陽気ぐらし大阪 最新ニュース 1月11日更新  陽気ぐらし大阪フェイスブックページ

 


※ 中止のお知らせ
新型コロナウィルスの感染状況を鑑み、年内の以下の活動を中止といたします
*女子布教修練所
*結婚相談室 月例活動
*結婚相談室
*令和3年開催予定の鼓笛コンクール
*来年1月 子育てフォーラム

2020年06月10日 (水)

 このほど、南礼拝場以外の各礼拝場へも、従来通りに昇殿参拝できるようになりました(北・東・西の各礼拝場は朝づとめ30分前から。夜間は南礼拝場のみ)。これに伴い、教会本部の新型コロナウイルス感染防止対策の一環として、本部神殿で参拝する際の基本的なエチケットをまとめました。参拝者の皆さまには、以下の項目の励行をお願いいたします。

 

2020年10月29日 (木)

 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、教会本部では、例年3月に実施している「学生生徒修養会・大学の部」ならびに「学生生徒修養会・高校卒業生コース」について、来春(立教184年)の開催を中止することに決定いたしました。

 受講予定の学生生徒をはじめ、保護者の方々、および学生層育成に携わる教内各位には、今回やむなく開催中止に至ったことについて、ご理解くださいますようお願いいたします。


立教183年10月25日
天理教教会本部

2020年10月26日 (月)

 立教184(令和3)年1月2日から、本部祭典日の別席受付時間および祭典日以外のお誓い受付時間が変更になります。変更後の受付時間は以下の通りです。


祭典日の別席受付時間

月次祭 13:00~14:00
春季大祭 8:00~9:30(従来通り)
教祖誕生祭 14:00~15:00
秋季大祭 12:00~13:00

祭典日以外のお誓い受付時間

8:00~15:00(祭典日は別席受付時間に準ずる)



立教183年10月26日
天理教教会本部



立教184年全教一斉ひのきしんデー
4月29日(祝)
全ようぼく家庭に声をかけよう!

 立教184年も「全教一斉ひのきしんデー」を4月29日(祝)に実施します。この活動は、日々頂戴する親神様のご守護にお礼申し上げるひのきしんを、日を定め、全教が心を一つに行うものであり、その姿は、地域に対する大きなにをいがけになります。またひのきしんは、日々実践するご恩報じの行いです。ひのきしんデーを通して、ひのきしんの喜びと日々行う大切さを改めて感じてもらい、ようぼく家庭の日常に、ひのきしんの実践がある姿につないでいきたいと思います。
 なお、新型コロナウイルスの影響で、会場を設定してひのきしんを行うことが難しい支部(組)につきましては、各家庭周辺でのひのきしんの実施を、ようぼく家庭に呼び掛けてください。
 布教部では、ようぼく、信者の掘り起こしを通して地域活動の活性化を図り、更には教会内容の充実に寄与できるように、立教185年に迎える全教一斉ひのきしんデー90周年に向かって、全国564カ所のどの支部においても、支部管内全ようぼく家庭に声が掛かる姿を目指しています。
 90周年の節目につなげる上からも、4月29日は「全教一斉」の名に相応しく、全国津々浦々で報恩感謝の心でひのきしんが行われるよう、直属からも所属ようぼくへの案内を徹底してもらい、直属・教区が一手一つに心を合わせて取り組ませていただきましょう。

実施計画書について

  • 実施計画の入力はこちらからお願いします。
  • インターネット経由で実施計画入力ができない方はこちらから計画書をダウンロードして記入してください。

 

教務部
本年の教会備え付け帳簿 支部巡回相談は中止とします

本部布教部HPより
●「陽気ぐらし講座」の開催は当面の間中止といたします。
●7月以降の「ようぼく成人講座」は個別に開催の可否を相談させていただきます。
ようぼく成人講座、陽気ぐらし講座についてのお知らせ
 新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言は全面解除されましたが、感染の終息には至っておらず、再び感染が拡大しないよう長丁場に備えて「新しい生活様式」が示されるなど、まだまだ予断を許さない現況を鑑みて、下記対応を取らせていただきます。

「陽気ぐらし講座」
 未信者の方が対象であり、戸別訪問などでお誘いする「にをいがけ」の活動でありますので、当面の間中止とさせていただきます。なお再開は可能と判断した日から原則2か月後といたします。

「ようぼく成人講座」
 地域制、また行政からの指針も考慮した上で、個別に開催の可否を相談させていただきます。なお、開催可能な場合は、三密を避ける、マスクを着用する、手洗い消毒を徹底する等の対策を取っていただきます。

 ようぼく成人講座の開催予定(7月以降)6/29更新
来年より、実施要項が一部変更になりました。
複数支部合同開催・教区開催が可能となります。

目標!年間100回場開催!

陽気ぐらし講座の開催予定(7月以降)6/29更新

目標!開催300会場開催!

若道会 

にしんの会(FB)

名簿委員会 5月17日更新
名札サンプル・家庭訪問Q&A 再掲載
青竹倶楽部(FB)

にをいがけ推進部



教務支庁定例ひのきしん、中止とします

 教区月次祭は、事前に連絡があった役割の方で行います。
祭典講話はありません。





新型コロナウイルス感染拡大による先の見えない状態が続いています。

そういった中で、ようぼくお互いが喜びを見いだし明るい気持ちになろうとの思いから、
経験豊富な講師より悟りを交えたお話(約10分)をしていただく内容です。



珠玉の教話の数々 心の栄養をあなたに!




 



  
2020年04月03日 (金)

教会関係の皆様へ


 国内における現在の新型コロナウイルスの感染状況は、依然として全国的な拡大が収まらず、予断を許さない状況が続いています。
 新型コロナウイルス感染は、自覚症状が無い人でも、気がつかないうちに、感染拡大に関わっていると見られていることから、政府は、密閉、密集、密接の三つの「密」を避ける行動をより強く徹底することを求めています。
 天理教の教会は、信者が礼拝や信仰実践のために寄り集う場所である性質上、感染リスクが低くはない場所であることをよく自覚して、常時から十分な防止策を考えて活動してください。
 また、都市部を中心に感染者が急増するなど、地域によって感染状況が異なることから、今後は政府だけでなく、地方自治体の方針や情報が重要になっていくものと思われます。教会として、それぞれの地方自治体が発する感染防止のための方針や情報に常に注意を払って、教会在住者や参拝者、また周囲の人々の安全・安心によく配慮して活動されるようにお願いいたします。

  • 〇月次祭のおつとめは、おつとめ奉仕者、参拝者、周辺地域の人々の安全・安心によく配慮して勤めてください。
  • (例)
    • ・講話や直会をやめるなど、おつとめ以外の時間の短縮
    • ・高齢者や感染リスクの高い人、不安を感じる人の参拝をお控えいただく
    • ・消毒、手洗いやマスク着用を含む咳エチケットなどの衛生管理を徹底する
    • ・換気を十分に行う
  • 〇行事は、各地方自治体のイベント等の開催に関する方針に従って、中止や延期または縮小の是非を判断してください。
  • 〇ようぼく・信者の方には、それぞれに日々おつとめを勤めて祈念することはもとより、ひのきしんの実践など、それぞれの暮らしの場において個人でできる信仰実践を心がけてください。
  • 〇月次祭や朝夕のおつとめはもとより、それぞれでおつとめを勤めるごとに、感染拡大の早期終息、罹患された方々の身上平癒とともに、さまざまな困難に直面している方々の一日も早い平穏な日常への回復と、社会的・経済的な混乱の収まりを祈念しましょう。

 なお、今後の状況により内容を更新します。


立教183年4月3日
天理教教会本部


 
 

   
    
全教一斉ひのきしんデー
4月29日(祝日)

会場一覧


全教一斉にをいがけデー 
9月28日~30日

大阪教区一斉神名流し
9月29日 午後5時

ティッシュ申込書(pdf)

一斉神名流し計画書・報告書 記入用紙(Excel)

路傍講演風景






 
本部布教部のWEBサイトに名刺のサンプルがあります ダウンロードして使えそうです
リンク張っておきます
 
 
 
 大阪教区 金剛福祉センター ひのきしん



9時~12時 雨天中止
除草・清掃を行います

各支部ごとに案内されますので、勇んでご参加ください。
また、各個人で都合のいい日にも是非ご参加ください。
 教務支庁定例ひのきしん

毎月7日 午前9時~午後2時 
 
1月は8日に変更になっています。
教務支庁舎内外の掃除(雨天決行)

  どなたでも参加できます。


身近なところから始めよう
・・・ひのきしん

さまざまな形があります

ひのきしんは、神恩報謝の思いの発露による一人ひとりの信仰実践で、その姿は千種万態です。
ぢばに伏せ込むひのきしんや教会での御用だけでなく、広く職場や地域社会で人の役に立つ活動など、
国々所々で、ようぼく・信者の方々がさまざまなひのきしん活動に取り組んでいます。

一人でこつこつと続けている人もいれば、教友同士で集まって活動に取り組む人たちもいます。
ひのきしんに決まったかたちはありません。一人ひとりが日常生活の中で、まずは身近なところから実行に移すことが大切です。
多くの教会や教区(都道府県単位)・支部(地域ごとに設定)では、日を決めて公共施設などで清掃活動を行っています。
また、毎年春には日を定めて「全教一斉ひのきしんデー」が行われます。
教会や教区・支部での活動予定は、それぞれの窓口へお尋ねください。
  
 

天理時報定期購読は、
      いつでも申し込めます

 『天理時報』は、陽気ぐらしのための情報をお届けする新聞、天理教の週刊機関紙です。
 信仰者にとって、日常生活における勇みの種、心の糧となるものです。また、この新聞には、天理教の動きや信者の活動が紹介されるとともに、現代社会のさまざまな問題に対する信仰的な考え方、身体と心の悩み相談、私たちの未来のために今何が必要かなど、みんなが助け合って幸せな暮らしをつくるためのヒントが満載されています。
 天理教を知らない方でも、日常の暮らしの中で明るく生きる手掛りがきっと見つかります。
毎週日曜日発行です。1年間で約50回、お手元にお届けします。

Webからも申し込めます。QRコードでもどうぞ!

大阪教区では、各支部で時報手配りひのきしんを実施中です。
各支部で随時、手配りひのきしん者を募集しています。
詳しくは各支部までお問い合わせください。
 献血活動にご協力を!
「ひのきしん」と「たすけあい」の精神で

献血活動は各地で活発に行われているが、近年若年層の協力者減少が目立つことから、大阪教区青年会では積極的な協力を目指し、活動を盛り上げていくことにしている。

日本赤十字社では、近年の献血者数の減少、若者の献血離れに強い危機感を持っています。
大阪府の献血の現状を見てみると、高齢化や献血への意識の低下の影響で、10代・20代・30代の
献血者数が減少しています。特に10代・20代の献血者は、平成元年ごろと比べると半分以下にまで
減っているのが現状です。
現在、献血の半分以上は40代・50代の人たちに支えられています。一方、血液から製造された
血液製剤の使用は、3分の2が50歳以上の人です。血液の需要と供給のバランスが取れていない
状態で、このままの状況が進むと近い将来、供給が追いつかなくなってしまいます。そういう現状を
鑑みて血液センターでは、「献血バス、献血ルームでの献血の呼び掛けのひのきしんなどでも
協力して頂ければありがたいです」と言っておられます。教区の献血活動を担当する青年会として、
会員の皆様とともに活動を盛り上げていきたいと思います。
長年継続して献血して下さっている人、しばらく足が遠のいている人、まだ献血をしたことのない人、
したくても献血できない人、いろいろな境遇や立場があると思いますが、支部や教会、家族単位で
声を掛け合って、「ひのきしん」と「たすけあい」の精神で、積極的に献血や呼び掛けにご協力ください
ますようお願いします。
 

天理教大阪教務支庁 
〒543-0036
大阪府大阪市天王寺区小宮町9-18
電話 06-6771-0012

 
  各種資料ダウンロード R180/6/29更新

基礎講座三日講習会教人資格講習会についての、広報素材をダウンロードできます。
教会報作成などにぜひご活用ください。
各素材とも、JPG版 と PDF版 の2種類ありますので、
用途に合わせてご使用ください。12/1

   大阪教区布教部