陽気ぐらし大阪 最新ニュース 9月13日更新  陽気ぐらし大阪フェイスブックページ

天理教災害救援募金の送り先 (一部訂正がありました)
現金書留の場合〒632-0015 天理市三島町1-1
天理教道友社「天理教災害救援募金」係郵便振替の場合00930-7-329329「天理教道友社」

※通信欄に「天理教災害救援募金」と明記してください。・・・
銀行振込の場合南都銀行天理支店 普通預金2306462
「天理教災害救援募金 平成30年7月豪雨」
ご持参くださる場合天理市内の道友社1階カウンターおよび道友社各販売所、東京支社で受け付けています。

※「現金書留の場合」「ご持参くださる場合」に関しては、受け付け次第、受領証を送付、またはお渡しさせていただきます。

天理教災害対策委員会





 
 ようぼく成人講座の開催予定(9月以降)9/8新
目標!年間100回場開催!

陽気ぐらし講座の開催予定(9月以降)9/13更新

目標!開催300会場開催!

若道会 

にしんの会(FB)

名簿委員会 5月17日更新
名札サンプル・家庭訪問Q&A 再掲載
青竹倶楽部(FB)

にをいがけ推進部



天理教一れつ会扶育面談
■ 大学・大学院の部(1日のみ)
 10月31日(水)10時~16時 全国模試の成績表をご持参ください

■高校・高専、天理小学校、天理中学校の部
 11月28日(水)・30日(金)10時~16時

場所 大阪教務支庁2階会議室
※ 出願時の面接には、本人と保護者の出席が望ましい





 天理教 視力/聴力/肢体障害者布教連盟大阪支部 合同総会

日    時 9月16日(日)10時~ 受付締切:9月8日
参加お供え 500円  会場:大阪教務支庁
内    容 第1部 式典
        第2部 記念講演 講師:加藤道義 先生(憩の家 事情部講師
        第3部 分科会
※ どなたでも参加できます
※ 視力:田中秀樹(06-6961-0293) 聴力:社納信夫(072-958-3807) 
  肢体:中川惠一郎(090-8126-2113) 


全教一斉ひのきしんデー
4月29日(祝日)

会場一覧


全教一斉にをいがけデー 
9月28日~30日

大阪教区一斉神名流し
9月29日 午後5時

ティッシュ申込書(pdf)

一斉神名流し計画書・報告書 記入用紙(Excel)

路傍講演風景





  
 
 大阪教区 金剛コロニー ひのきしん



9時~12時 雨天中止
除草・清掃を行います

各支部ごとに案内されますので、勇んでご参加ください。
また、各個人で都合のいい日にも是非ご参加ください。
 教務支庁定例ひのきしん

毎月7日 午前9時~午後2時 
 
1月は8日に変更になっています。
教務支庁舎内外の掃除(雨天決行)

  どなたでも参加できます。


身近なところから始めよう
・・・ひのきしん

さまざまな形があります

ひのきしんは、神恩報謝の思いの発露による一人ひとりの信仰実践で、その姿は千種万態です。
ぢばに伏せ込むひのきしんや教会での御用だけでなく、広く職場や地域社会で人の役に立つ活動など、
国々所々で、ようぼく・信者の方々がさまざまなひのきしん活動に取り組んでいます。

一人でこつこつと続けている人もいれば、教友同士で集まって活動に取り組む人たちもいます。
ひのきしんに決まったかたちはありません。一人ひとりが日常生活の中で、まずは身近なところから実行に移すことが大切です。
多くの教会や教区(都道府県単位)・支部(地域ごとに設定)では、日を決めて公共施設などで清掃活動を行っています。
また、毎年春には日を定めて「全教一斉ひのきしんデー」が行われます。
教会や教区・支部での活動予定は、それぞれの窓口へお尋ねください。
   
 

天理時報定期購読は、
      いつでも申し込めます

 『天理時報』は、陽気ぐらしのための情報をお届けする新聞、天理教の週刊機関紙です。
 信仰者にとって、日常生活における勇みの種、心の糧となるものです。また、この新聞には、天理教の動きや信者の活動が紹介されるとともに、現代社会のさまざまな問題に対する信仰的な考え方、身体と心の悩み相談、私たちの未来のために今何が必要かなど、みんなが助け合って幸せな暮らしをつくるためのヒントが満載されています。
 天理教を知らない方でも、日常の暮らしの中で明るく生きる手掛りがきっと見つかります。
毎週日曜日発行です。1年間で約50回、お手元にお届けします。

Webからも申し込めます。QRコードでもどうぞ!

大阪教区では、各支部で時報手配りひのきしんを実施中です。
各支部で随時、手配りひのきしん者を募集しています。
詳しくは各支部までお問い合わせください。
 献血活動にご協力を!
「ひのきしん」と「たすけあい」の精神で

献血活動は各地で活発に行われているが、近年若年層の協力者減少が目立つことから、大阪教区青年会では積極的な協力を目指し、活動を盛り上げていくことにしている。

日本赤十字社では、近年の献血者数の減少、若者の献血離れに強い危機感を持っています。
大阪府の献血の現状を見てみると、高齢化や献血への意識の低下の影響で、10代・20代・30代の
献血者数が減少しています。特に10代・20代の献血者は、平成元年ごろと比べると半分以下にまで
減っているのが現状です。
現在、献血の半分以上は40代・50代の人たちに支えられています。一方、血液から製造された
血液製剤の使用は、3分の2が50歳以上の人です。血液の需要と供給のバランスが取れていない
状態で、このままの状況が進むと近い将来、供給が追いつかなくなってしまいます。そういう現状を
鑑みて血液センターでは、「献血バス、献血ルームでの献血の呼び掛けのひのきしんなどでも
協力して頂ければありがたいです」と言っておられます。教区の献血活動を担当する青年会として、
会員の皆様とともに活動を盛り上げていきたいと思います。
長年継続して献血して下さっている人、しばらく足が遠のいている人、まだ献血をしたことのない人、
したくても献血できない人、いろいろな境遇や立場があると思いますが、支部や教会、家族単位で
声を掛け合って、「ひのきしん」と「たすけあい」の精神で、積極的に献血や呼び掛けにご協力ください
ますようお願いします。
 

天理教大阪教務支庁 
〒543-0036
大阪府大阪市天王寺区小宮町9-18
電話 06-6771-0012

 
  各種資料ダウンロード R180/6/29更新

基礎講座三日講習会教人資格講習会についての、広報素材をダウンロードできます。
教会報作成などにぜひご活用ください。
各素材とも、JPG版 と PDF版 の2種類ありますので、
用途に合わせてご使用ください。12/1

   大阪教区布教部