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新しい視点で○○○を活動する Joyous Life TENRI Osaka

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天理時報定期購読は、いつでも申し込めます

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 『天理時報』は、陽気ぐらしのための情報をお届けする新聞、天理教の週刊機関紙です。
 信仰者にとって、日常生活における勇みの種、心の糧となるものです。また、この新聞には、天理教の動きや信者の活動が紹介されるとともに、現代社会のさまざまな問題に対する信仰的な考え方、身体と心の悩み相談、私たちの未来のために今何が必要かなど、みんなが助け合って幸せな暮らしをつくるためのヒントが満載されています。
 天理教を知らない方でも、日常の暮らしの中で明るく生きる手掛りがきっと見つかります。
毎週日曜日発行です。1年間で約50回、お手元にお届けします。


Webからも申し込めます。QRコードでもどうぞ!

大阪教区では、各支部で時報手配りひのきしんを実施中です。
各支部で随時、手配りひのきしん者を募集しています。
詳しくは各支部までお問い合わせください。

献血活動にご協力を!
「ひのきしん」と「たすけあい」の精神で

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献血活動は各地で活発に行われているが、近年若年層の協力者減少が目立つことから、大阪教区青年会では積極的な協力を目指し、活動を盛り上げていくことにしている。

日本赤十字社では、近年の献血者数の減少、若者の献血離れに強い危機感を持っています。
大阪府の献血の現状を見てみると、高齢化や献血への意識の低下の影響で、10代・20代・30代の
献血者数が減少しています。特に10代・20代の献血者は、平成元年ごろと比べると半分以下にまで
減っているのが現状です。
現在、献血の半分以上は40代・50代の人たちに支えられています。一方、血液から製造された
血液製剤の使用は、3分の2が50歳以上の人です。血液の需要と供給のバランスが取れていない
状態で、このままの状況が進むと近い将来、供給が追いつかなくなってしまいます。そういう現状を
鑑みて血液センターでは、「献血バス、献血ルームでの献血の呼び掛けのひのきしんなどでも
協力して頂ければありがたいです」と言っておられます。教区の献血活動を担当する青年会として、
会員の皆様とともに活動を盛り上げていきたいと思います。
長年継続して献血して下さっている人、しばらく足が遠のいている人、まだ献血をしたことのない人、
したくても献血できない人、いろいろな境遇や立場があると思いますが、支部や教会、家族単位で
声を掛け合って、「ひのきしん」と「たすけあい」の精神で、積極的に献血や呼び掛けにご協力ください
ますようお願いします。

各種資料

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基礎講座三日講習会教人資格講習会についての、広報素材をダウンロードできます。
教会報作成などにぜひご活用ください。
各素材とも、JPG版 と PDF版 の2種類ありますので、
用途に合わせてご使用ください。12/1